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行きたいな~。「女子7人制ラグビーアジア予選 日本大会」

2015.11.26 01:33 | Permalink | Category: こうふくのえとせとら

【サクラセブンズ(女子セブンズ日本代表)】<イベント情報&TV情報>11月28日(土)、29日(日)に東京・秩父宮ラグビー場で開催される「女子7人制ラグビーアジア予選 日本大会」のイベント情報を発表しました。写真は大会公式プログ…

Posted by ラグビー日本代表 on 2015年11月25日



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京都橘高校吹奏楽部。とにかく元気をもらえます。

2015.11.20 12:30 | Permalink | Category: こうふくのえとせとら

ウプ主さん、勝手に埋め込ませてもらいました。すみません。
一回しか生のステージは聞いてないし、ネットの動画での判断だが、今年は音の質(厚み)が違うと感じます。
マーチングコンテストで全国出場とのこと、健闘をお祈りします。

 

元ページ
https://www.youtube.com/watch?v=LQAoXSI44L0



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人生とは一生の記憶である

2010.01.02 10:37 | Permalink | Category: こうふくのえとせとら

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人生とは一生の記憶であるという言葉を知った。人生とは何ぞや、という疑問に、あまりにもあっさりと答えを出され、それまでの自分の知的な葛藤に、終止符を打った。

人生が一生の記憶である、という定義を保証するものは何か?
その定義に、一生を意義あるものにするという倫理を重ねて、齟齬のない前提とは何か?
その一生の記憶を検証する主体がいる。自分の死後、自分の一生を検証する他者ではなく、その検証者は自分でなければならない。それは、可能か?

すべての答えは、「永遠の生命」という真理のうちにある。
永遠の過去から、永遠の未来へ、一筋の光が伸びている。
それが、私の命であり、あなたの命である。
この地上の命だけが、すべてであると思ってはならない。

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向上について 孜孜として向上するものは、無敵である。

2009.07.16 06:29 | Permalink | Category: こうふくのえとせとら

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人の心を弱らせる波動が、この空間には充満している。悩みや苦しみという具体的な問題だけでなく、名状しがたい恐怖や不安、漠然として理由もない脅迫観念に駆られることもある。
それらは、悪想念と呼ばれる。本来は朝日に消える霧のように実態のないものである。ところが、その実体のないもののために、人は懊悩することとなるのだ。

そうした言い知れぬ不安に襲われたとき、こう考えれば元気になれる。
「人間は向上すべき生物である。自ら向上することを本能としている。何度挫折の時があっても、また頭を振り上げて向上の道を歩まざるを得ない。それは逃れることの出来ない人間の宿命である。
が、しかしまた、この宿命ゆえに、ひとは守られ救われる。
ただ、向上のために淡々と歩を進める。その中に、あらゆる障害を乗り越える秘密がある。
なぜなら、人の向上は神が埋め込んだ、最高の徳目であるからだ。
神の願いがそこにある。ゆえに孜孜として向上するものは、無敵である。
神とともにあるからだ。」

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整理整頓の効用

2008.03.16 11:24 | Permalink | Category: こうふくのえとせとら

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久しぶりに部屋の片づけをした。あちこちすっきりして気持ちいい。
心の世界と、外宇宙はシンクロしているという説があるが、あながち無視できないと思う。
心がどうにも整理がつかぬとき、部屋の掃除や片付けをすると、心の方も整理がついて、すっきり冷静な考えができるようになる、という説を聞いたことがある。

心の世界と外の世界が、どこかでつながっているとすると、部屋や身辺が乱雑で整理がついていないから、心の整理もつかないのだ、という逆もまた真なる説。
「説」はともかく、心が落ち着かないとき、考えがまとまらないとき、煮詰まった感じのするとき、いろんなことが手につかないとき、生活が乱れてきたと思ったとき、部屋の掃除や整理整頓は、大変に有効な脱出手段であることは、保障します。
(旧ウエブサイトの日記より転載)

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