ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視

2012.05.03 10:02 | Permalink | Category: 政治・経済・社会

アメリカ政府の最高機密に迫る


エリア51
これは、人類が知ってもいい事実なのか!?

―――いま、大川隆法が、
人類最高の霊能力を駆使し、
前人未踏の遠隔透視に成功した。

これは、映画でもフィクションでもなく、
アメリカの国家機密を明らかにした事実の書である。

目次
第1章 ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視に挑戦する
第2章 「フロリダ沖UFO墜落事件」の真相

紹介リンクはアフィリエイトじゃないからねw。

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UFOも応援? 国を滅ぼす消費税増税、反対! 集会 デモ in 岡山 。28:43以降にUFOが映っている。

2012.04.21 11:25 | Permalink | Category: 政治・経済・社会

Youtubeにアップされた映像。
28:43以降にUFOが映っている。



UFOにしか、見えない。

幸福実現党の消費税増税反対デモでは、渋谷でもUFOが目撃されたという。
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3760

まあ、本物かどうかは自分で判断してください。

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「公正と信義に信頼」できない国に対しては、9条は適用を除外する。

2012.04.21 10:58 | Permalink | Category: 政治・経済・社会

昨日の記事とカブルが、日本の国防に関して。

憲法前文に「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」とある。

「公正と信義に信頼」できない国に対しては、9条は適用を除外する。
と言うのを、幸福実現党では、主張している。

憲法の改正を必要としない、付帯条項だけでよいので、まことに優れた主張だと思う。

【憲法9条】
1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

どう考えても、とんでもない条項だよな。

これが「すばらしい」とか「人類の理想」だとか言っている人は、やはりマインドコントロールにかかっていると思う。

【Wikipedia】
1. 日本共産党の野坂参三衆議院議員は自衛戦争と侵略戦争を分けた上で、「自衛権を放棄すれば民族の独立を危くする」と第9条に反対し、結局、共産党は議決にも賛成しなかった。
2. すべての国は自国を守る固有の権利を有しており、自衛権の存在・行使を明文で否定することは不適当であるとGHQ原案の作成にあたった運営委員会の法律家らは考えた。
3. マッカーサーも後年の回想録の中で憲法9条は自衛権まで放棄したものではないと述べている。

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尖閣諸島の防衛は空母と潜水艦で、終わり。

2012.04.20 12:21 | Permalink | Category: 政治・経済・社会

石原都知事が、尖閣を買うと言って、一石を投じたが、中国が、尖閣は自分の領土と言っているのに、日本人が、腹も立てない、抗議もしないというのは、やはり異常だろう。

民主党は国防感覚ゼロなのは確か(マニフェストに、軍事関係の記述が無い)だが、民主党ばかりは責められない。
歴代の自民党政権が、事なかれ主義で、竹島は韓国に実効支配されるは、北方領土は、ロシアの言いなりだはで、尖閣問題も自民党の責任は重い。

まあ、今さらしようがない。
これからどうするかだ。

原子力空母2艦と原子力潜水艦5艦があれば、一発で解決なのだが(使わなくても、あるだけで)、無理だろうな。
あと、弾道弾ミサイルと巡航ミサイルね。
それだけで、OK。

そういうものが持てないというのは、やはり国家としては、病気だよね。

どういうわけか、国を守るとか言うと、ヒステリーに怒り出す人たちがいて、不思議でならない。
民主党の偉い人が「自衛隊は暴力装置」と言うくらいだからね。
あと、憲法第9条ね。
戦争もしない、当然、軍隊ももたない。と言うやつ。

9条の改正には時間がかかるだろうから、「非友好国には適用されない」という付帯条項を付けるだけで良いんだよ。
憲法前文に「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」とある。

「公正と信義に信頼」できない国に対しては、9条は適用を除外する。
これに関しては、なんの、問題も無いだろうと思うのだが。

空母なんて、災害救助用特別艦船とかいって作っちゃえばいいんだよ。
東北大震災でアメリカの空母が大活躍したけれど、日本にも必要だよ。

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金持ちから取ればよいは、もう通用しない。

2012.04.14 12:49 | Permalink | Category: 政治・経済・社会

朝日新聞で、「教えて! 消費税」という記事を連載している。
4月12日のサブタイトルが「所得税はお金持ちを優遇?」というものだ。

で、結論に、消費税は低所得者ほど負担感が強い「逆進性」があるので「消費増税の前にまず、高所得者の所得増税を進めなければ、税の不公平感が高まるばかりだ」という。
ようするに、金持ちから、もっと取れという堂々の主張だ。

金持ちは貧乏人より金を持っているから、もっと取ってよい、というのを、当たり前のように、当然のことのように言う精神が分からない。
人の財布を、自分の財布のようにでも思っているのではないか。

私から言えば、優遇されているのは、低所得者で、まあ、はっきり言って、ほとんど払っていない。
で、直接税の負担感を減らして、広く浅く、公平な税負担をしてもらおう、というのが、消費税導入の際の真意だったと思う。

「公平」とか「不公平」とか言うが、お金持ちがお金を持っていて、貧乏人がお金を持っていないと言うことは「不公平」なのか?
どうも、そういう精神が、見え隠れしている。

現状でも、高額所得者の累進課税率は十分過ぎると思う。
累進課税というのは、貧乏人への優遇処置であって、金持ちには「不公平税」である。

金持ちや、大企業からもっと取れというのを、共産党が言うのは分かるが、大朝日が、それを言うか?
貧乏人を優遇しても、国は豊かにはならない。
貧乏人も、豊かにはならない。

金持ちや、大企業を優遇してこそ、国家全体の豊かさが保たれ、結果的に貧乏人も救われる、という、当たり前の法則をこそ主張すべきだと思うが、朝日さん、どうだろう。


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