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小保方STAP。バカンティ教授が京都講演「小保方さん、(ボストンに)戻っておいで」

2014.04.16 | Posted at 09:24 | Category: 政治・経済・社会

バカンティ教授が京都講演「STAPで脊髄損傷の犬歩く」「小保方さん、戻っておいで」

小保方STAP問題に関して、マスコミが、大騒ぎする様子が、まことに見苦しい。

マスコミは、報道なんてものじゃない。
個人攻撃。

これで、小保方さんが、アメリカにSTAPを売り渡したら、マスコミはどんな騒ぎ方をするんだろうなw。

今日の笹井副センター長の会見でも

誰に遠慮してるのか、明言は避けながら、良く聞けば、STAPはある実験で作れる論文は書き直せばよい
と言うことだろう。

まあ、学者の世界にも伏魔殿はあるということだな。

マスコミを使って、小保方叩きをしている黒幕は誰なのか、そっちを報道しろよ。

渦中の小保方氏の守護霊が激白 それでも「STAP細胞は存在する!」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

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