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河野洋平は、やっぱり金をもらっている。

2013.08.07 | Posted at 12:19 | Category: 政治・経済・社会

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以下に「河野談話」なるものを掲げる。
何の証拠もないのに、信じられないような、嘘八百を、河野洋平が述べている。
「国家侮蔑罪」は日本にはないが、切腹ものだろう。

河野洋平内閣官房長官談話
慰安婦関係調査結果発表に関する河野洋平内閣官房長官談話

 『いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年十二月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。

 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。

慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した

慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。

また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった

 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた

 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。

政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。

また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。

 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。

われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。

 なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。』

下線部分は、全部「嘘」。
バカヤローと言いたくなる。

赤線部分は以下の、渡辺昇一先生の一文を読んでください。
『この問題を放置すれば、日本の反日分子が尻馬に乗り、教育界に働きかけ、日本の子供達は半永久的に自分の国を「極悪国家だ」と思いながら生きていかなければならなくなります。こんなことは許されない。』

続けて昇一先生の言葉
『加藤紘一氏、河野洋平氏、そして吉見教授、最初に「慰安婦」について取り上げ、その元「慰安婦」がキーセンに売られたという事実を意図的に隠して報道した朝日新聞の植村隆記者も呼ぶべきでしょう。そして、国民の前で答弁できるかどうか、してみてもらいたいと思います。

 あるいは、彼らを被告に訴訟を起こし、司法に問うというのも選択肢にあると思います。ただ、日本の法律には「国家侮辱罪」がないので、予算委員会に呼んで問いただすのが一番、現実的だと思います。』

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